2013年10月14日月曜日

 みなさん!こんにちわ⭐★(*、*)☆⭐

 大好きな夏も終わり、身も心もすっかりセンチメンタルな気分になりつつある今日この 
 ごろ、みなさんはどんな秋を過ごされているでしょうか。。。




『紅葉』、『運動会』、『きのこ狩り』etc 。。。。素敵ですね、
 


 今日はその中でも『芸術の秋』に関して、フォーカスをしていきたい心持ちであります


 お相手はもちろん、鶴間店いち秋の似合う男、山中でございます。




 さてさて、まずなぜ『芸術』は『秋』なのか?。。。の由来ですが、1つの仮説ですが
 
 絵画の展覧会、日展、院展などが、秋に多くの美術館で開催されているところから、
 
 来ていると言う説があり、(美術の秋)が転じて『芸術の秋』と言う表現が定着した

 などとも言われております。





 最近、私自身も写真を撮る事にはまっているのですが、写真のように形に残るものは、

 季節を肌で感じるには、とても適しています。

 色々な日常のなかで、見て感じたものにカメラを向けてみると、シャッターを押した

 時の瞬間の見え方と、時間がたってから見た写真の見え方は、少し不思議と変わって

 見えてくるもので、そこに楽しさや奥深さを感じています。





 だいぶ、センチメンタルな文になってしまいましたね。すみません、、、

 しかし秋とはそんな季節ですよね⭐
 
 最近撮った写真達です。(夏の写真になってしまいますが、、、)

 ぜひご感想をお店で聴かせてください⭐お待ちしてます(`@`)⭐


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